共同通信ニュース用語解説 「東北地方の訪日宿泊客」の解説
東北地方の訪日宿泊客
2016年と18年の観光庁統計を比較すると、6県の延べ外国人宿泊者数はほぼ倍増しており、全国平均の伸び率30%を大きく上回った。18年の県別宿泊者数は、宮城36万人、青森30万人、岩手25万人、福島14万人、山形13万人、秋田11万人。復興庁や観光庁による振興策のほか、青森、仙台両空港の国際便拡充などが伸びを支えている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...