東田屋新田(読み)ひがしたやしんでん

日本歴史地名大系 「東田屋新田」の解説

東田屋新田
ひがしたやしんでん

[現在地名]妙高村東田屋新田

せき川左岸を南西から北東にかけて並行して走る二本の街道中間にあり、東は中島なかじま新田、西は西田屋新田。文政三年(一八二〇)の頸城郡細見絵図によれば、南東に隣接して北田屋新田が描かれる。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む