林業経営体

農林水産関係用語集 「林業経営体」の解説

林業経営体

林地の所有、借入などにより森林施業を行う権原を有する、世帯会社など。ただし、2005年農林業センサスでは、[1]保有山林面積が3ha以上で2005年を計画期間に含む森林施業計画を作成している、[2]保有山林の面積が3ha以上で過去5年間に育林若しくは伐採を行っている、[3]委託を受けて造林・保育を行っている、[4]委託を受けて200m3以上の素材生産を行っている、のいずれかに該当するものを「林業経営体」としている。

出典 農林水産省農林水産関係用語集について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む