普及版 字通 「根核」の読み・字形・画数・意味
【根核】こんがい
。〔論衡、正説〕
(いやし)くも一師の學に名あれば、趨きて師と爲りて
授し、時に
んでは蚤(はや)く仕へ、
として競
し、留
用心、根
を考實するに暇(いとま)あらず。故に
傳へて
えず、實事沒して見(あら)はれざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...