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桜漬(け) サクラヅケ

デジタル大辞泉の解説

さくら‐づけ【桜漬(け)】

ヤエザクラの花を塩漬けにしたもの。熱湯を注ぎ、桜湯として飲む。 春》「いと軽き石のおもしや―/虚子
ダイコン・カブなどを赤梅酢で漬けたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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