梓里(読み)しり

普及版 字通 「梓里」の読み・字形・画数・意味

【梓里】しり

故郷。宋・成大〔楊君居士輓詞〕詩 孝は(らんがい)(南の詩、孝を歌う)に至りてく 身は梓里を修めて恭(うやうや)し ~幽光、定めて憾(うら)み無(なか)らん 豐(ほうこく)、形容妙なり

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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