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標識鳥 ヒョウシキチョウ

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デジタル大辞泉の解説

ひょうしき‐ちょう〔ヘウシキテウ〕【標識鳥】

渡り鳥の移動経路などを調査する目的で、足輪などの標識をつけて放たれる鳥。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひょうしきちょう【標識鳥】

足に標識となるリングをつけて放った鳥。捕獲地点からその鳥の渡りの経路を研究する。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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