橋頭(読み)キョウトウ

デジタル大辞泉 「橋頭」の意味・読み・例文・類語

きょう‐とう〔ケウ‐〕【橋頭】

橋のほとり。橋のたもと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「橋頭」の意味・読み・例文・類語

きょう‐とうケウ‥【橋頭】

  1. 〘 名詞 〙 橋のほとり。橋のたもと。
    1. [初出の実例]「橋頭孤立一竿柱。湖口競入千許檣」(出典:文華秀麗集(818)上・江楼春望〈小野岑守〉)
    2. [その他の文献]〔崔顥‐相逢行〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む