共同通信ニュース用語解説 「次世代電力計」の解説
次世代電力計
電力会社と双方向のデータ通信ができる電力計で、一般に「スマートメーター」と呼ばれる。30分などの単位で家庭の電力使用量を測定し、通信網を使って電力会社に自動送信する。電力会社からの通信と合わせ、利用者は使用量を正確に把握できる。リアルタイムに使用量を知ることで節電への利用が期待され、欧米では導入が進んでいる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...