正金銀行(読み)ショウキンギンコウ

精選版 日本国語大辞典 「正金銀行」の意味・読み・例文・類語

しょうきん‐ぎんこうシャウキンギンカウ【正金銀行】

  1. よこはましょうきんぎんこう(横浜正金銀行)」の略。
    1. [初出の実例]「日本銀行と正金銀行との関係を密にせざるべからざるとの議ある由は」(出典:東京日日新聞‐明治二一年(1888)八月二五日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む