精選版 日本国語大辞典 「毒痛」の意味・読み・例文・類語
どく‐つう【毒痛】
- 〘 名詞 〙 毒にあたって体が痛むこと。
- [初出の実例]「数万の山ばちむらがり出、ぞく兵をどくつうせしめ」(出典:浄瑠璃・国性爺合戦(1715)五)
- [その他の文献]〔風俗通‐窮通〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...