比較発生学(読み)ヒカクハッセイガク

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「比較発生学」の意味・読み・例文・類語

ひかく‐はっせいがく【比較発生学】

  1. 〘 名詞 〙 発生学の一分野。異種生物間での個体発生を比較研究し、その間の異同を系統的に考究する学問

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む