共同通信ニュース用語解説 「気象庁の天気予報」の解説
気象庁の天気予報
短期の予報は、都道府県をそれぞれ広さなどに応じて1~16の区域に分け、「今日」「明日」「明後日」の天気や風、波の高さなどを示す。中長期の予報は1カ月や3カ月にわたるものがあり、列島をより広範囲のブロックに分け、平均気温や降水量の見通しなどを発表する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...