日本歴史地名大系 「沖ノ旦村」の解説
沖ノ旦村
おきのだんむら
- 山口県:宇部市
- 沖ノ旦村
[現在地名]宇部市大字沖ノ旦の一部
慶長一五年(一六一〇)の検地帳ではどの村に所属していたのか明らかでないが、「地下上申」の奥壇村の隣村境目書に「土手外開作五町程
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長一五年(一六一〇)の検地帳ではどの村に所属していたのか明らかでないが、「地下上申」の奥壇村の隣村境目書に「土手外開作五町程
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...