沖縄社会党(読み)おきなわしゃかいとう

百科事典マイペディア 「沖縄社会党」の意味・わかりやすい解説

沖縄社会党【おきなわしゃかいとう】

1958年,那覇市長に当選した兼次(かねし)佐一とその支持者が,沖縄社会大衆党より脱党して新たに結成した政党。現在は社民党の沖縄県本部。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む