共同通信ニュース用語解説 「河内ワイン」の解説
河内ワイン
大阪府柏原市や羽曳野市など河内地域のブドウ作りは明治初期に始まった。雨が比較的少ない気候や京阪神の大消費地に近いことから盛んになり、大正時代には大阪府が日本一の産地となった。ワイナリーはピーク時には100社を超えた。しかし終戦後は、ブドウ畑を宅地に変えるなどでブドウの生産量が減少し廃業が相次いだ。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新