共同通信ニュース用語解説 「河内ワイン」の解説
河内ワイン
大阪府柏原市や羽曳野市など河内地域のブドウ作りは明治初期に始まった。雨が比較的少ない気候や京阪神の大消費地に近いことから盛んになり、大正時代には大阪府が日本一の産地となった。ワイナリーはピーク時には100社を超えた。しかし終戦後は、ブドウ畑を宅地に変えるなどでブドウの生産量が減少し廃業が相次いだ。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新