普及版 字通 「波流」の読み・字形・画数・意味
【波流】はりゆう(りう)
轍〔黄州快哉亭記〕江は~赤壁の下に至りて波

し、
と相ひ
(し)く。
河の張君
得、~其の廬の西南に
(つ)きて亭を爲(つく)りて、以て江
の
を覽
す。而して余(わ)が兄子瞻(
軾)、之れに名づけて快哉と曰ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新