声。宋・
轍〔黄州快哉亭記〕
河の張君
得、~其の廬の西南に
きて亭を爲(つく)り、以て江
の
を覽
す。而して余が兄子瞻(
軾)、之れに名づけて快哉と曰ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...