声。宋・
轍〔黄州快哉亭記〕
河の張君
得、~其の廬の西南に
きて亭を爲(つく)り、以て江
の
を覽
す。而して余が兄子瞻(
軾)、之れに名づけて快哉と曰ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...