洛禊(読み)らくけい

普及版 字通 「洛禊」の読み・字形・画数・意味

【洛禊】らくけい

洛水で行うみそぎ行事。梁・劉孝威〔三日皇太子曲水の宴に侍す〕詩 皇(くわうちよ)、洛禊に(したが)ひ 觴(さかづき)を濫(うか)べて橋(はけう)を

字通「洛」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む