普及版 字通 「洲嶼」の読み・字形・画数・意味
【洲嶼】しゆう(しう)しよ
(べん)水は襄陽より以て下り、九江に至るまで二千里中、先に洲嶼無(なか)りき。興世初めて生まれ、其の門
の水中に當りて、一旦忽ち洲を生じ、年年漸く大となり、~洲上
に十餘頃なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...