字鏡〕洲 加太(かた)〔和名抄〕洲 須(す)〔字鏡集〕洲 シマ・ハマ・ス・スハマ・ナギサ・スケ
は声近く、島はデルタ状の地に生まれやすい。また
(周)tjiuも同声。水をめぐらしたところを州という。
洲・一洲・河洲・
洲・環洲・孤洲・荒洲・沙洲・神洲・成洲・中洲・長洲・汀洲・
洲・登洲・白洲・晩洲・
洲・浮洲・分洲・
洲・芳洲・
洲・夜洲・
洲・礫洲・
洲出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...