浜田青陵賞(読み)ハマダセイリョウショウ

デジタル大辞泉 「浜田青陵賞」の意味・読み・例文・類語

はまだせいりょう‐しょう〔‐シヤウ〕【浜田青陵賞】

考古学や古代文化の研究において、顕著な業績のあった新進の研究者・団体に贈られる賞。昭和63年(1988)、大阪府岸和田市と朝日新聞社により創設。名称は同市出身の考古学者、浜田耕作(青陵)にちなむ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む