事典 日本の地域ブランド・名産品 「浦富焼」の解説
浦富焼[陶磁]
うらどめやき
岩美郡岩美町で製作されている。江戸時代末期、出石焼の職人により浦富海岸の土を使った染付磁器の窯が築かれた。白地に青の模様が特徴。1970(昭和45)年に復興された。鳥取県郷土工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...