消費税等(読み)しょうひぜいとう

会計用語キーワード辞典 「消費税等」の解説

消費税等

国内で行った課税資産譲渡等を課税対象とする間接税です。国税である消費税地方税である地方消費税を合わせて消費税等といいます。会計処理方法には税抜方式と税込方式がありますが、原則として税抜方式によります。消費税等の会計処理法は、会計方針として財務諸表に注記します。資産に関わる控除対象外消費税等の金額重要性がある場合も注記します。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む