plutonism
地球内部が高温であることに地質現象の根本的原因を求める学説。火成論とも。J.Huttonがその創始者。18世紀末~19世紀初め,A.G.Wernerの水成論と論争し勝利。plutonismを深成活動の意に用いることもある。
執筆者:端山 好和
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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