渡辺恒雄(読み)ワタナベツネオ

デジタル大辞泉 「渡辺恒雄」の意味・読み・例文・類語

わたなべ‐つねお〔‐つねを〕【渡辺恒雄】

[1926~2024]新聞記者実業家東京の生まれ。読売新聞社の主筆長期にわたり務め、社長などの要職歴任。幅広い人脈を築いて政界に強い影響力をもったほか、プロ野球巨人オーナーとしても活躍した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 読売新聞社

367日誕生日大事典 「渡辺恒雄」の解説

渡辺 恒雄 (わたなべ つねお)

生年月日:1926年5月30日
昭和時代;平成時代の読売グループ本社会長・主筆;読売巨人軍会長

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む