化学辞典 第2版 「濃色効果」の解説
濃色効果
ノウショクコウカ
hyperchromic effect
母体分子の吸収スペクトルが,置換基効果により,その位置,形状に大きな変化を受けず,強度(モル吸光係数)のみの増大を伴う効果をいう.[別用語参照]淡色効果
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...