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為にする タメニスル

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デジタル大辞泉の解説

為(ため)に◦する

ある目的に役立てようとする下心をもって事を行う。
「我輩固(もと)より―◦する所ありて私立を主張するに非ず」〈福沢学問のすゝめ

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ためにする【為にする】

ある別の目的をもって、また、自分の利益にしようとする下心があって、事を行う。 「 - ・するところあっての議論」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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