照鑑(読み)ショウカン

デジタル大辞泉の解説

しょう‐かん〔セウ‐〕【照鑑】

[名](スル)神仏、天皇などが明らかに見ること。照覧。「神々の照鑑するところ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しょうかん【照鑑】

( 名 ) スル
神仏などが明らかに見ること。照覧。 「神道では日月の-するも/社会百面相 魯庵

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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