燃え止し(読み)モエサシ

デジタル大辞泉の解説

もえ‐さし【燃え止し】

燃えきらないままで残ったもの。もえのこり。「燃え止し

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

もえさし【燃え止し】

燃えきらないで残ったもの。もえのこり。 -のマッチ

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

大学入試センター試験

国立大学の共通第1次学力試験制度は、1979年度に導入された。入学試験を第1次と第2次とに分け、第1次試験は大学入試センターが共通学力試験を実施。第2次試験は各大学がきめ細かな入学者選抜を行うことを目...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android