普及版 字通 「燔炙」の読み・字形・画数・意味
【燔炙】はんしや・はんせき
、夜
(あきた)らず。易
乃ち
敖(せんがう)燔炙し、五味を和
して之れを
む。桓
之れを
らひて
き、旦(あした)に至るまで覺めず。曰く、後世、必ず味を以て其の國を
ぼす
らんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...