狩野梅寿(読み)かのう ばいじゅ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「狩野梅寿」の解説

狩野梅寿 かのう-ばいじゅ

?-1771 江戸時代中期の画家
金杉片町狩野家の梅軒の3男。長兄梅舟が早世し,次兄梅有は病身のため,家督をつぐ。明和8年3月10日死去。名は胤信。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む