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瓜実顔 ウリザネガオ

デジタル大辞泉の解説

うりざね‐がお〔‐がほ〕【×実顔】

瓜の種に似て、色白・中高で、やや面長(おもなが)な顔。古くから美人の一典型とされた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

うりざねがお【瓜実顔】

(瓜の種の形に似て)色白で鼻筋が通り、やや面長な顔。美人の一つの型とされる。うりざね。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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