生体信号(読み)セイタイシンゴウ

デジタル大辞泉 「生体信号」の意味・読み・例文・類語

せいたい‐しんごう〔‐シンガウ〕【生体信号】

生体現象に伴って体内から発せられる電気的・磁気的信号、または時間的変動などをセンサーで計測して数値化したもの。脈拍血圧呼吸体温などのバイタルサイン脳波筋電位などをさす。生体情報信号バイオシグナル

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む