精選版 日本国語大辞典 「男魂」の意味・読み・例文・類語
おとこ‐だましいをとこだましひ【男魂】
- 〘 名詞 〙 男としての精神。男らしく勇ましい気性。
- [初出の実例]「男子の歯黒そめ、粉紅つき、ひたひつくりしは見よからず。〈略〉男だましいなくて、王朝のおとろへゆく、是も一つなり」(出典:随筆・胆大小心録(1808)一五〇)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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