懿、性、書畫を喜ぶ。今古の圖軸、襞積
夥なり。
量必ず當り、愛
尤(もつと)も
む。畫を張る
に、必ず先づ
を施す。畫叉は白玉を以て之れを爲(つく)る。其の畫は知るべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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