懿、性、書畫を喜ぶ。今古の圖軸、襞積
夥なり。
量必ず當り、愛
尤(もつと)も
む。畫を張る
に、必ず先づ
を施す。畫叉は白玉を以て之れを爲(つく)る。其の畫は知るべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...