懿、性、書畫を喜ぶ。今古の圖軸、襞積
夥なり。
量必ず當り、愛
尤(もつと)も
む。畫を張る
に、必ず先づ
を施す。畫叉は白玉を以て之れを爲(つく)る。其の畫は知るべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...