懿、性、書畫を喜ぶ。今古の圖軸、襞積
夥なり。
量必ず當り、愛
尤(もつと)も
む。畫を張る
に、必ず先づ
を施す。畫叉は白玉を以て之れを爲(つく)る。其の畫は知るべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...