癌ゲノム医療中核拠点病院(読み)ガンゲノムイリョウチュウカクキョテンビョウイン

デジタル大辞泉 の解説

がんゲノムいりょう‐ちゅうかくきょてんびょういん〔ガン‐イレウチユウカクキヨテンビヤウヰン〕【×癌ゲノム医療中核拠点病院】

がんゲノム医療を自院で完結でき、人材育成先進医療主導を担う病院がん遺伝子パネル検査結果を踏まえて専門家会議エキスパートパネル)を実施し、適切な制がん剤治療を提供する。→がんゲノム医療拠点病院がんゲノム医療連携病院

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む