精選版 日本国語大辞典 「盗難届」の意味・読み・例文・類語
とうなん‐とどけタウナン‥【盗難届】
- 〘 名詞 〙 ぬすまれたことを警察に届けること。また、その届。
- [初出の実例]「人民の側にても一寸としたる盗難届も是迄と違ひ」(出典:東京日日新聞‐明治一五年(1882)一月九日)
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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