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目標勾配 もくひょうこうばい goal gradient

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

目標勾配
もくひょうこうばい
goal gradient

心理学用語。一連の反応を含む学習 (たとえば迷路学習) において,目標に接近するにつれ,次第に学習の効率 (誤りの減少) が増加すること。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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