精選版 日本国語大辞典 「目隠鬼」の意味・読み・例文・類語
めかくし‐おに【目隠鬼】
- 〘 名詞 〙 =めかくし(目隠)③
- [初出の実例]「目隠し鬼みたいに、日本から持参の藍染めの手拭いで眼をおおって」(出典:新西洋事情(1975)〈深田祐介〉鎮魂・モスクワ郊外六十キロ)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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