精選版 日本国語大辞典 「相伝書」の意味・読み・例文・類語
そうでん‐がきサウデン‥【相伝書】
- 〘 名詞 〙 代々相伝する文書。
- [初出の実例]「大臣粋に成やうの相伝書とて、何やら封たる物を売て口を過ける」(出典:浮世草子・傾城色三味線(1701)江戸)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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