相伝譜代(読み)ソウデンフダイ

大辞林 第三版の解説

そうでんふだい【相伝譜代】

代々その主家に仕えること。また、その臣下。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

精選版 日本国語大辞典の解説

そうでん‐ふだい サウデン‥【相伝譜代】

〘名〙 代々その主家に仕えること。また、その臣下
※平家(13C前)七「相伝譜代のよしみ」

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