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矢束 ヤタバ

デジタル大辞泉の解説

や‐たば【矢束】

矢の長さ。やつか。
をたばねたもの。

や‐つか【矢束】

《「やづか」とも》矢の長さ。矢は(つか)を単位にして、その長さをいう。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

やたば【矢束】

矢の長さ。 → そく
矢を束ねたもの。

やつか【矢束】

矢の長さ。矢は「束つか」を単位として長さをいう。 「弓を-の有る限り引きしばりて/今昔 25
[句項目]

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