事典 日本の地域遺産 「石井手用水路」の解説
石井手用水路
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔14号〕。
度々氾濫する甲突川の治水と新田の灌漑のため、1806(文化3)年石井手用水が築かれた。以来、昭和初期まで甲突川西部の田園地域の灌漑に寄与した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...