コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

砂の時計

1件 の用語解説(砂の時計の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

砂の時計

鮎川哲也の推理短編集。1974年刊行。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

砂の時計の関連キーワード青いエチュード青い密室赤い密室悪魔はここにアリバイ崩し消えた奇術師企画殺人時間の檻碑文谷事件不完全犯罪

今日のキーワード

大寒

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

続きを読む

コトバンク for iPhone