砲熕(読み)ホウコウ

デジタル大辞泉 「砲熕」の意味・読み・例文・類語

ほう‐こう〔ハウ‐〕【砲×熕】

《「熕」はおおづつの意》大砲。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「砲熕」の意味・読み・例文・類語

ほう‐こうハウ‥【砲熕】

  1. 〘 名詞 〙 おおづつ。大砲。火砲。
    1. [初出の実例]「砲熕部に於ては砲熕に関する事業を掌る」(出典:海軍工廠条例‐明治四二年(1909)六条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む