砲熕(読み)ホウコウ

デジタル大辞泉 「砲熕」の意味・読み・例文・類語

ほう‐こう〔ハウ‐〕【砲×熕】

《「熕」はおおづつの意》大砲

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「砲熕」の意味・読み・例文・類語

ほう‐こうハウ‥【砲熕】

  1. 〘 名詞 〙 おおづつ。大砲。火砲
    1. [初出の実例]「砲熕部に於ては砲熕に関する事業を掌る」(出典:海軍工廠条例‐明治四二年(1909)六条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む