精選版 日本国語大辞典 「礙性」の意味・読み・例文・類語
がい‐せい【礙性・碍性】
- 〘 名詞 〙 =がいざんせい(礙竄性)〔気海観瀾(1827)〕
- [初出の実例]「碍性は一定の所を満つる力にして、他物と共に、一所にあること、能はざるものなり」(出典:小学読本(1873)〈田中義廉〉四)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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