


なり」、次条に「
は
なり」とあって、福祐をいう。〔詩、大雅、皇矣〕に「
に
の
(さいは)ひを受く」とみえ、神より与えられるものをいう。〔詩、周頌、烈文〕にも、「
(こ)の
を錫(たま)ふ」の句があり、その恩
をいう。
サイハヒ
・止・趾・阯(址)tji
は同声。神の証迹としてあらわれるものを阯という。その証迹によって幸慶のあらわれることを、
というのであろう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...