福岡県タレント発掘事業

共同通信ニュース用語解説 「福岡県タレント発掘事業」の解説

福岡県タレント発掘事業

2004年に全国に先駆けて始まったスポーツの有望選手発掘・育成事業。小中学生にさまざまな競技を体験してもらった上で適性のあるものに転向を促す。モデル事例として17年にスポーツ庁から長官表彰を受けた。24年パリ五輪で修了生から初のメダリストフェンシング誕生。22年度から障害者スポーツにも対象を広げている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む