精選版 日本国語大辞典 「秘密会議」の意味・読み・例文・類語
ひみつ‐かいぎ‥クヮイギ【秘密会議】
- 〘 名詞 〙
- ① 内密の会議。
- [初出の実例]「過激党の重立ったものが四ケ処に分れて秘密会議を開きまして」(出典:花間鶯(1887‐88)〈末広鉄腸〉下)
- ② =ひみつかい(秘密会)②
- [初出の実例]「議長又は議員十人以上より秘密会議を発議したるときは」(出典:議院法(明治二二年)(1889)三八条)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新